ベトアイエスの強み

VIETIS(ベトアイエス)には250人以上のエンジニアが在籍し、スマートフォンアプリ開発、アプリケーションサービス、基幹システム開発から、IoTAI、クラウドといった先端技術の開発も行っています。

 

日本人コンサルタントや日本語が堪能なブリッジSEもいるので、日本語でのやりとりも可能です。大規模案件の上流工程から新規サービスのプロトタイプ開発まで、お客様の開発パートナーとして、チームの一員としてサポートいたします。

日本人スタッフが在籍

ベトアイエスには日本法人があり、日本人スタッフと日本語堪能なベトナム人スタッフが常駐しています。

優秀なエンジニア250人以上

現在在籍しているエンジニアは250名以上。あらゆる業種・分野において、上流工程から下流工程まで幅広いニーズにお応えします。

日本語習得率 40%以上

エンジニアの日本語習得率は全体の40%以上に達しており、円滑なコミュニケーションでのプロジェクト進行が可能です。

優れたコストパフォーマンス

ベトナムのエンジニア単価は日本の1/3〜1/4ていど。システムの開発コストを大幅に削減できます。

日本企業との豊富な取引実績

ベトアイエスは、2009年に設立以来、日本企業向けに特化したサービス提供を行っており、高い評価をいただいています。

徹底した品質管理と
安心のセキュリティ

ベトアイエスは、お客様から安心してシステム開発をお任せいただけるように、各種標準規格に準拠したマネジメントシステムを構築し、認証を取得しています。

なぜベトナム

近年、グローバル化とともに、オフショア開発がコストを大幅に
削減する開発手法で最も注目されています。なかでもベトナムの
オフショア開発が選ばれる理由はどこにあるのでしょうか。

IT人材が豊富

ベトナムには2020年までに100万人のエンジニア創出を目標にした国家ビジョンがあり、毎年多数の若い理系大学出身のエンジニアが輩出されています。年々レベルも上がっており優秀な人材が確保しやすくなっています。

勤勉で親日国

ベトナム人の国民性は、考え方が日本人と似ている部分があり、素直で素朴、勤勉で物事に対しても一生懸命取り組みます。さらには親日国であり、国内での外国語学習のシェアが英語に次いで日本語が2位となっており、日本語の学習者が多いことも理由に挙げられます。

人件費の安さ

9000万人の人口を誇るベトナムは年代別人口で20代がトップであり、中長期的にもIT人材の確保先として有望視されています。かつてオフショア先として隆盛を誇ったインドや中国は、人件費の高騰により選ばれにくくなりましたが、ベトナムでは魅力的なコストでの開発が実現できます。